立憲パートナーにご参加を

4月16日から、立憲民主党は立憲パートナーズ制度を出発させ、本部と地域組織で募集を始めます。
申込書に記載いただき登録料500円(機関紙購読は別途一年2000円)を払い込むと一年後の月末まで登録され、更新については、期間終了以前に党から通知します。

草の根民主主義、まっとうな政治、「私たちはあなた」です。

「立憲パートナー」は立憲民主党とのパートナーシップに基づき、党及びプラットフォーム(会議・勉強会・タウンミーティング)等を通じて、ボトムアップの政治をめざす様々な取り組みに参画することができます。
中央を頂点とした縦のピラミッド型でなく、日本に真の意味での草の根民主主義を根付かせ「まっとうな政治」を実現するため、ともに悩み、考え、議論し、行動するネットワークが「立憲パートナーズ」制度です。

小さな政党を地域から大きく根付かせるために

5区総支部は総支部長である長尾秀樹衆議院議員を先頭に、「格差是正」「子育て支援」「年金・介護・医療などの社会補償制度の充実」「森友・加計問題をはじめ不公正・不法な行政の撲滅」「脱原発・再生可能エネルギーの推進」「大阪『都』構想阻止」「大阪再生」など、皆さんの不安、不信や怒りを寄せ集め、国会での追求や条例化・議員立法をともにめざします。
「多様性を認め合い、困ったときに寄り添い、お互いさまに支え合う社会」へ、私たちにはあなたの力が必要です。

あなたの声を聞かせてください。

日々の生活の中で不安に思うこと、困っていること、政治につながるかどうかは分からなくても、まずは地域でのタウンミーティングや立憲カフェで議員や候補者に聞かせてください。タウンミーティングに参加できない方々の声はオンラインによるパブリックコメントでも集めます。

 

あなたの声を形にします。

タウンミーティングや勉強会、ワークショップ、ネットでの発信など、議会の外でのアクションにもパートナーズの皆さんと取り組みます。さらに、身近にある課題を解決していくために、すでにある制度をより良いものにするために、議会に提出する法案や条例を作るプロセスにも参加してください。小さなアクションを積み重ねることが社会の変革につながります。

 

立憲パートナーズ始動。

「立憲パートナーズ」とは、このチャレンジを担う国民と政治家によるプロジェクトです。
国民と政治家がパートナーシップを結び、立憲民主党が実現するべき社会に向かってともに議論し、行動するネットワークでもあります。
ボトムアップの政治はあなたから始まります。

立憲民主党はあなたです。

わたしたちがめざすのは、日本に真の意味での草の根民主主義をつくりだすこと。
そして現場の切実な声に根ざした政治を実現すること。立憲民主党はまだまだ小さな政党です。この政党をつくるのは、わたしたち政治家であるとともに、ほかでもない、国民のみなさん一人ひとりです。本当の変化は、必ず小さな声から始まります。わたしたちには、あなたの声が必要です。

 

 

1.県連一覧:https://cdp-japan.jp/about-cdp/local_organization

2.立憲パートナーズ:https://cdp-japan.jp/partners

ながお秀樹事務所 立憲パートナーズ申込書

立憲パートナーズ規則