淡路駅前 ご挨http://nagaohideki.com/?attachment_id=708拶
立憲民主党は何もないところから立ち上がりました。
それはみなさまの声があったからです。
「今の政権のままではよくない。
上からの経済政策では暮らしがよくならない。
なんとかしてほしい」という声です。

今の日本は失われた30年という言葉も創られるほどに、
経済は低迷し、社会情勢も混迷しています。
このような状況で将来へ期待を抱けるのでしょうか。

ながお秀樹、そして立憲民主党は、
一人ひとりに寄り添った草の根からの経済政策の実現、
互いに手を取り支え合える社会の構築、
憲法というルールに則った政治の復活、
これらをめざします。

立憲民主党はみなさまが作った政党です。
その小さな灯が大きな松明へとなりつつあります。
この灯を消さぬよう、
次代に希望を持たせることができるよう、
全身全霊をかけて戦い抜きます。

選挙はあなたが主役です。
ともに進んでまいりましょう。